初めての家賃収入(^o^)

昨日、通帳を記帳したところ

60万円弱

のお金が入金されていました。

私のマンションが、稼いでくれたお金です。

一部は、敷金なので退去時には返金しなければいけないけど、その間の利息は私の収入です。

私のような、平凡な妻子持ちのサラリーマンでも、不動産投資ができるなんて・・
半年前には夢にも思っていませんでした。

金持ち父さん貧乏父さんの著者であるロバート・キヨサキ氏に感謝です!


もし、不動産投資に興味のある方がいましたら、初心者向きの本ですが紹介します。

「アパート大家さんになった12人のフツーの人々」

と題する、猪俣さんが書いた本は、おすすめです。

あまり増版していないようなので、すぐに売り切れてしまうようです。

この本は、本当に普通の方が、そのような動機で物件を購入し、購入後はどのような生活になったのかが書かれています。
著者は、神奈川県の不動産投資を扱う不動産会社に勤務しているので、全て、実例の話です。


アパート大家さんになった12人のフツーの人々

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この記事へのコメント

司法書士受講生
2007年05月07日 17:29
金持ち父さん貧乏父さんもアパート大家さんになった12人のフツーの人々も誰でも買える、しかも金持ち父さん貧乏父さんに至ってはかなり有名な書籍です。
普通に疑問なのは司法書士や宅建や不動産鑑定士やマン管やましてや弁護士や、不動産実務や取引関係者にも近い立場の職業者が、言葉は悪いですが腐るほど存在するのに、なぜアパートオーナーにならないのでしょうか?
なぜ普通の方々よりも知識、バックグラウンド、ヘタうったときの安定性などなど様々に有利だと思える立場の人がアパートオーナーをあまり「実践」されていないのでしょうか?
おいしい手段ならなぜ?
そこが普通に考えて大いに疑問ではあります。
いまや司法書士でさえ年収は厳しい時代ですが、それなら尚更に知識を生かして「おいしい手段を実践」するのではないでしょうか?
不思議です。
実に不思議です。


ブンさん
2007年05月07日 22:35
私もかれこれ投資をして30歳にして金融資産が1億になりました。
中国やベトナム投資で儲けさせてもらいました。
不動産も競売物件の転売でも儲けさせてもらいましたよ!
世の中頭を使えば儲かるものです。
60歳までに目標は10億です。
儲けたお金で身寄りのない子供の施設をつくったりするのが夢です。
あの世にはお金はもっていけませんからね~

2007年05月08日 11:19
はじめまして、司法書士受験生さん。
私も、最初はそう思いました。また、美味しい話には裏があるのだと懐疑心の固まりでした。
机上の理論では、不動産投資は儲かります。
ですが、空室、地震、借金を背負うというリスクがあるので、実践できない人が圧倒的に多いと思います。
そして、融資を受けられない人が多いという事実もあります。
銀行は、不動産屋の営業マンに物件購入の融資はしないそうです。
司法書士や不動産鑑定士も、3期分の年収が500万円以上と言う基準があるようです。
現役の銀行マンから聞きました。
「私が融資した顧客がどんどん裕福になるのを見て、正直うらやましく思う」と。
また、今回は利用しなかった銀行ですが、融資担当の方が「ぜひうちから借りて儲けてください。」と言われました。
2007年05月08日 11:25
訂正します。
銀行は不動産屋の営業マンに対する融資はしないのではなく、消極的です。

ブンさん、はじめまして。
30歳で一億なら、次の十億はもっと早く達成できると思いますよ。
夢はもっと早く叶うと思いますよ。
私の夢は、司法書士になって困っている人を助けたいです。
不動産投資のような副収入があれば夢を達成しやすいと思っています。
2007年05月08日 11:36
司法書士受験生さん。もう一つ補足します。
私が野村不動産の収益物件担当者と物件を見て回ったときの話です。
近くにあった、過去に売買を仲介したアパートやマンションの説明をしてくれました。
購入者は、医師、会社の経営者や役員、投資家などでした。
お金のある方は、しっかりと不動産投資をやってますよ。
街にある賃貸アパート、マンションの数を見てください。
この一棟ごとに、それぞれ別のオーナーがいるんです。
大きな会社や大地主だけがオーナーではありません。

司法書士受講生
2007年05月08日 12:09
管理人ひでさん、
あの書籍を手にする人や見る人はみんな同じような気持ちの人だと思います。
財テクに関心があったり、金に関心があったり。
実績のある年収1000万を軽く超える司法書士も弁護士も、「普通の人々」よりも法的にも社会知識的にも秀でた人の何千人もが読んだ人はいると思います。
公然と手軽にみんなに目にとまること(書籍化での情報開示)とちゃんと儲かることって、実はまったく正反対だと思いませんか?
世の中で金がいらない人は少ないと思います。
でも「あのやり方では、、、、」ということなんだと思います。
何を信じるのも実践するのも自由ではありますが、、、、。

そんなことよりも勉強に集中するほうが得策だと思います。
高額なDVDがもったいないです。
人以上に利益を得るような人はそういう判断も適切に出来る人だと思うのですが、、、。
社会人受験生であれば時間こそが財産では?
司法書士受講生
2007年05月08日 12:28
購入者は、医師、会社の経営者や役員、投資家などでした。
お金のある方は、しっかりと不動産投資をやってますよ>>

そうですね。
お金のある方は、、、ですよね。
逆に言えばお金持ちでない人が(株でもそうですが)ちょこまかやっていても意味がないとも言えませんか?
同時に下手うっても十分な後ろ盾があるから出来る財テクだと言えませんか?
現代はすでにある「有」がさらなる「有」を生むんでしょうね。
ひでさんはごく普通の(決して年収1000万を超えるような超大企業ではないと思われる)いち従業員さんですよね。
財テクしている人たちと提示してくれた事実とひでさん自身の環境や立場の整合性がないような、、、?

私の夢は、司法書士になって困っている人を助けたいです>>
もしほんとにそうなら「盲目の弁護士 竹下義樹」(岩波)でも読んで見てください。
少なくとも金持ち父さんよりも断然にいい書籍です。

2007年05月08日 13:29
司法書士受験生さんへ。
私のマンションは、無から有を生んでいます。
このマンションを購入するのに手付け金の50万円を使いましたが、オーバーローンを組んだので帰ってきました。
お金の面から言えば、このマンションは無から有を生んでいます。

金持ち父さんは、貧乏人の考えと金持ちの考えは違うと言っています。
お金持ちの考えは、「お金を儲けるのにお金はいらない」です。
きっと、貧乏人の考えをしていたら、「私には買えない」と思ったでしょう。

立場に整合性がない話ですが、野村不動産に案内してもらった場所が東京都練馬区だったので、利回りが低くキャッシュで物件を買える人向きの立地だったから物件購入者が医者や会社経営者だったのです。
私が買った地域のマンションは、練馬に比べれば安いです。
ただ、私の買った価格で買えるかは別ですが・・

「盲目の弁護士 竹下義樹」は初めて聞く本です。
勉強のモチベーションが下がったときに読んでみようと思います。
またコメントください。

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